バイオディーゼル
ディーゼルエンジン整備士が対応!
温水洗浄アルカリ触媒方式サンプル
◎品質重視は、如何にして高品質な燃料を精製するかであり、第一の要因は化学反応がどれだけ終息しているかが重要である
◎6時間〜8時間でバイオディーゼル燃料はできます、しかし最新のコモンレールエンジンに使用するとエンジントラブルを起こしやすくなります
◎品質の良い燃料を作るには各精製プロセスに時間をかける事が重要です(京都市のプラントは72時間かけて精製)
見た目では判りませんが、光の透過度が違います
◎V−HOPE独自の精製方法による燃料と8時間バッチで精製した燃料を見比べてもほとんど判りませんが、同時撮影した場合フラッシュ光の屈折率
 で双方の違いがわかります。       ※左がV−HOPE独自の製法、右がV−HOPE 8時間バッチで精製したバイオディーゼル燃料
◎日本バイオディーゼル機器はディーゼルエンジン整備士が実際に整備工場でエンジン分解し点検して確認しながらバイオディーゼル燃料の研究しており
  ます、特にコモンレールエンジンについては実績がありますのでお気軽にお問い合わせ下さい。


◎他社製の設備を導入されている方でもお気軽にご相談下さい        受付電話 04−7147−8856
※現地出張指導も行っております(有料・要予約)              ダイレクト電話 090−8741−1810(ディーゼルエンジン国家整備士)
お得情報−Wシステムでも価格は1台分です
2台分のシステム装置ですが1台分の価格でご提供
BDFへようこそ、いらっしゃいませバイオディーゼル燃料装置の連絡はこちらから!
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